Press Release

子供のためにママが開発した「遊びを考える玩具ZINAZOL」

3月24,25日 名古屋栄三越7階ベビー子供服売り場にて体験販売会を開催

〜2018年4月、幼保で始まる教育改革アクティブラーニングに備えて〜

 文部科学省が採択した教育アクティブラーニングが、この春4月から、全国の幼稚園保育園で始まります。指導者は主導を取らず、見守りの姿勢で子供の自主的な学びを促します。

 当社が開発したジナゾルは、子供にやさしい特殊な紙素材でできたアクティブラーニング玩具。遊びと学びの要素を無限に含みます。学びの現場の指導者からも高い評価を得ており、2歳児以上の子供たち、障がいを持つ子供たちに使用されています。

 このたび、アクティブラーニングの導入を目前に控え、各家庭にも広くお届けできたらと、名古屋栄三越にて販売を開始します。


☆ それに合わせ、3月24日(土)25日(日)10:00〜18:00 名古屋栄三越7階ベビー子供服売り場にて、体験会を開催致します。

両日ともに、実際にジナゾルに触れ、パズル遊び、ブロック遊び、発展した遊び方の例を無料で体験して頂けます。

ミニカーラックなどの使用例の実物を見ることができます。発明者である大平社長が、より効果的な遊び方など,ご質問にも直接お答えします。

*アクティブラーニング玩具 ジナゾルとは

「遊び方は自由で、子供に考えさせる」

これが本製品のコンセプトです。

1. 文字パズル、色塗り、ブロック遊びをしているうちに、文字、色彩、図形の要素を自然に習得できます。すべての遊び方において、子供の想像力が主導するよう自由度を高めています。

2. 無垢である事を重視し、印刷はしておりません。

3. 刻印された文字は、誰もが思わず指でなぞってしまう仕掛けであり、商品名の由来でもあります。


年齢も性別も問わず、終わりも答えもない玩具が、ジナゾルです。ぜひ体験会にご参加ください。